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Toshiの日常事情

ゲームのこと身の周りのこと、いろいろ書いてます。


先週末は更新出来ずな感じでしたが、
過去の更新を見ると全く同じ理由で更新止めてました…。

てなわけで先週末は少し遠出を。
普段自分の住んでいる近辺では見ることの出来ないほどの綺麗な海。
今回は天候には恵まれたものでそこだけは良かったです、暑かったですが()

大阪に戻ってきた時の第一声が寒いと出るぐらいには気温差を感じました。
調度、近畿の方の気温が下がっていた時期ということもあったみたいだけど。
前回の更新を見比べると色々と環境が変わりました。
今も何も考えていませんでしたがあの頃の自分も何も考えていなかった…。
あの後、もう1ヶ月ほど名古屋に居ることになることも…
というよりは1ヶ月で近畿に戻ってこれるということは考えてなかったね。
期間的にはちょうど1ヶ月だけど、その前にはもちろん関西での職場向かったりとか
部屋探しとかあったんだけど、おそらく遠出した後に全部決まったので。

その後、持っていたPCがお亡くなりになるとか、財布を落として大変な目に合うとか…。


有難いことに、その時に住み始めた場所には今でも住んでますし、
あの頃とは違って、部屋にネット回線も引いて、デスクトップのPCで
エロゲを満喫している(


先々週に衝動的に購入した美少女万華鏡 呪われし伝説の少女をクリア。
ロープライスタイトルでありながら上記の画像通りのシーン数となっており、
満足なタイトルでした。話もバッドな感じで終わるのかと思ってましたが
そんなことなくラブラブなままエンドになって良かったです。
口では反抗しながらもすぐに落ちちゃうチョロいキリエちゃんが可愛かった。
4作目が楽しみで1作目に手を出した口ですが、予想以上に満足したので
2、3作目にも手を出したいなという意欲が湧きつつ…。


現在は装甲悪鬼 村正をプレイ中。
エロゲの名作となると名が挙がる作品なのかなと思ってます。
友人にもそれこそ大学生の頃からお勧めされており、それをようやく購入。
その気になれば家の中でダウンロード版ぽちは本当便利。
おかげで出費が止まりませんが(

まだまだ1周目をプレイ中ですが、好感度ゲージが見えており
管理の為なのかと思ってましたが、この意味が2章の最後の方で分かる場面は
ゾッとしました…その後は3章でプレイヤー自身に選ばせてくるのも含めて。
この辺りから一気にハマり込んでしまった感じで読み進めてます。
戦闘シーンも文章だけでなく動画などの演出があって熱い。
この辺りの演出はギルティクラウンでも印象に残っていたり。

演出という意味では凍京ネクロは良い意味で変態的なタイトルだったなと思います。




エロゲも満喫しつつ、ソシャゲは性懲りもなく他のゲームに手を出して…。
犬になったり豚になったりしてます、エリザベートちゃん可愛い(

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気づいたら6月末に欲しいと予約してたものが軒並み延期してしまいました…。

とどめは面影レイルバック。
体験版、主題歌フルサイズ配信で期待度結構上がってたのでショック…
とは言え今までも延期してるしと…とりあえず完成目指して頑張ってください…。
予定としては7月末にマスターアップとのこと。

進捗情報も載せるとのことで、それが載せられるくらいには進んでるのではと…。


何はともあれ、エロゲと円盤が延期してしまって何を糧に今月末まで過ごせば良いのか…。


とは言いつつ隙があらば旧作に手を出していく。
積みゲは維持していきます()
これで少し延期したぐらいでも大丈夫だね!()




はにデビ! Honey&Devil
5月タイトルをどうしようかと特に考えずにエロゲコーナー観に行くも
発売日当日なんかは目ぼしいタイトルは売り切れてるわけで…。

結局、体験版をプレイしていた”はにデビ”のダウンロード版を購入。
遙花√を終えたところですが、目先の事柄は解決したものの、
その先でも主人公が越えなきゃいけない壁がいくつもある感じで(主にヒロインと交際するために
アフターストーリーのCGから予想するにある程度時期が経ってる可能性があるけども
FDとか出てくれるのかなとか期待してます。
淫魔関係も決して次に出せない要素でも無い気がしますし(遙花√終えただけの感想だと

他のヒロインに比べて物語の最初から接点があることから話の運び方は自然だったけど、
こうなると他のヒロインはどうなるのか…淫魔パワーで何とでもなるな!

Charlotteの漫画あれこれ
4コマが完結したというツイートを見て、購入出来てなかったのもまとめて購入。
4コマじゃない方()、アニメの話を丁寧に書きつつ、さらにはアニメ版では無かったと
オリジナルな話を入れつつ楽しめる内容でした。英単語帳を絡ませて来たりと。
また原作ではまだ登場してこないキャラも裏で動いてる話なんかもやってて。
アニメはもうずっと前に終わってしまいましたがこうやってまだ楽しめるのは嬉しい。

4コマ(せーしゅんを駆け抜けろ)は作者も書いてる通り、原作とは大きくかけ離れた展開と
なっており、優しい世界線なif展開。
友利ちゃんの可愛さが増しましで満足しました。
最後の番外編の展開も良かったです、加害者も救われる展開があっても良かったという展開。

何はともあれ、やっぱりCharlotteのキャラ達が生き生きしてるのを見て
改めて好きだなってのを再確認出来ました。
その内、また円盤観たりとかしたいですね(展開的に次の日仕事とかだと嫌だけど


先週末はBLAMEを観に行ってました。
シドニアの騎士の作者の弐瓶勉さんの作品ということと、
アニメの制作がポリゴン・ピクチュアズってこともあって観に行きたいなと
気づいたら席の予約をしてました。

2時間弱という時間の中に詰め込まれた世界観にどっぷりとはまることの出来る映画でした。
世界観の設定も機械生命体が人間を排除しようとしているとか好みな設定。
スピード感のある戦闘もこの辺りはアニメ制作から納得な出来。
展開も次々と進んでいくので始まりから終わりまでダレることが無い感じでした。

主人公である霧亥は無口なキャラで何を考えているのか分からないところがあって、
づる達の人間臭さが際立たしていて良かったです。
かといって霧亥人間臭くないこともなく。

最後の展開的に続編あるのかと思ったけど、そんなこともなく。
ただ、パンフレットの原作者のコメントでは前向きな事が書かれていましたので期待してしまう。



面影レイルバックの体験版である、エピソード 捌 泥亀の月をプレイ。
本作かなり延期を繰り返しているタイトルの様でしてどんなタイトルになるのか…。

公式サイトを見る限りは主人公とヒロインの三角関係が主軸になるタイトルの様?
ただそこには主人公、ヒロインの立場という要素が加わるみたいで。

今回の泥亀の月は本編エピソードの8年前が舞台となっており、
主な登場人物としては本編の主人公とヒロインの一人との出会いが描かれており…。

上でも書いた各キャラの立場という要素が良い味を出しており、
微笑ましい会話もとても危ういバランスの上で成り立っているものが分かっていて
ついつい読み進めてしまうものになっていました。

また体験版の話のメインに置かれているのは主人公の父親の話となっていますが、
主人公の現在の立場の話で間違いなく関わってくるエピソードになっていそう。
8年前という設定ということもあり、今回のストーリーと本編に出てくるキャラたちは
それぞれ立場が変わっています。
この辺りはどういう経緯があって本編に繋がるのかは
まだまだ想像の中でのお楽しみ状態となっていて、発売日が楽しみなタイトルになりました。

今回の体験版はヒロインの一人のみが出ており、彼女のとの出会いが描かれているので
もうチョロい自分としてはそのヒロインの好感度がうなぎ上り。
そこで公式サイトのストーリーの一文にある”初恋の行方は、置いていく”を見て
更に想像が捗るわけで。
彼女が交わした約束の先にあるであろう結末もどうなるのか。

ただの体験版ではなく、こういう見せ方も面白いなーと。
この体験版のおかげで製品版の予約の踏ん切りが付いた個人としては。
ただ、本編へのハードルが結構上がってしまいますがどうなるのか…。


そもそもちゃんと発売されるのか……。

 

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プロフィール

HN:
Toshi_hi_
年齢:
26
性別:
男性
誕生日:
1991/06/11
趣味:
音ゲー、エロゲー
自己紹介:
パソコン、ゲーム、ラノベは
もはや生きるために必要な・・・・ry
音楽聴いたり、歌ったりも好きです。

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